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 検察からの出頭要請を受け取っていないということになっている週刊朝日山口編集長ですが、実際には本日、検察に出頭する事態となっているのではないかといわれています。
 ジャーナリスト各氏が「検察周囲を偶然に通りかかって」いるので、twitterやネット生中継を経由で情報は入ってくるのではないかと思うのですが……


 以下、ジャーナリスト岩上氏のtwitterから。


@iwakamiyasumi 重要! 検察から、週刊朝日編集部に、出頭要請があったのは、事実だった!、情報が二転三転して申し訳ない。以下が真相。今日の午前中、検察から週刊朝日に対して、文書が届き、すぐに来てくれ、捜査妨害だ、話を聞きたいと。明白な出頭要請が。


@iwakamiyasumi 重要!2 この出頭要請情報は、たちまち外部にも流れたが、これに対して、検察は記者クラブを通じて、朝日新聞本社に圧力。なんと朝日新聞本社は、この圧力に屈して、週刊朝日編集部トップに対し、抗議文が来たことだけにして、出頭要請は伏せろと指示


@iwakamiyasumi: 重要!3 本社の圧力に対して、週刊朝日編集部トップは抵抗したが、本社側の強い圧力に押し切られた。編集部の平部員や、外部に対しては、出頭要請はなかった、抗議文だけだったということにして、山口編集長は、明日、出頭することになるという


@iwakamiyasumi: 重要!4、検察の異常な強権発動、それに唯々諾々と従う記者クラブ、権力に屈して、身内を売り、出頭がなかったことに偽装を強要する朝日新聞社、それらすべてに、断固として、抗議する!


 このコメントが事実であるなら、検察当局によるかなり重篤な言論弾圧が行われていることになり、また、そうした言論弾圧に記者クラブが積極的に関与していることになります。
 ちなみに、弾圧されている内容は、石川議員の女性秘書に対する任意聴取の際、本人の同意を得ずに10時間拘束した検事の実名を明かしたことに対して、といわれています。
 つまり、民野健治検事に関する記事を問題視しているようです。
 もちろん、公務中の公務員について報道で触れることは何ら問題のない行為ですし、特にこういう捜査機関の人権侵害を監視することは、メディアの重要な責務の一つです。
 もし本当に、これに対して岩上氏のいうような言論弾圧が加えられていたのだとしたら、大変重篤な事態と言えますし、また、検察側も、証拠不十分で不起訴にしたにもかかわらず、まだ小沢事務所関連捜査をあきらめていない、ということになります。


 いずれにしても、ジャーナリスト各氏からの続報が待たれるところです。


追記:
 ジャーナリスト、有田芳生氏(元新党日本副代表、次期参院選民主党候補予定者)のtwitter。
@aritayoshifu まとめ。「週刊朝日」山口編集長に東京地検から「捜査妨害」と出頭要請。山口さんは出張中ゆえに無理と答えると次席検事は絶句。それがツイッターで流布。慌てた地検は要請がなかったと記者クラブを利用。朝日新聞社内も対応。抗議はあったが出頭要請なしで対外的対応。その情報があちこちに流れる。
2010-02-04_10:23-teduka-C(0)::Politics

@uesugitakashi RT @aritayoshifu 「捜査妨害だ!」と激怒する検察は、報道内容に関して山口一臣「週刊朝日」編集長に出頭要請した模様。普通、抗議があれば出向くのが社会の常識。


 上杉氏の記事や、三井環氏に関する記事を弾圧する狙いか?


 週刊朝日自身は、午後3時現在、出頭せず「検察からの抗議」を受けた模様。
 ただ、上杉さんのツイッターに書いてあった「出頭要請」がまだ謎。(続報します)


 山口編集長からのコメント。
山口一臣氏(週刊朝日編集長)
「記事には自信を持っている」
「2月12日号「子ども人質に女性秘書『恫喝』10時間」の記事に対し3日、谷川恒太・東京地検次席名の「抗議書」を受け取りました。記事は丁寧な取材を重ねたものであり、自信を持っております。」
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2010/02/post_484.html


@aritayoshifu 「本日出頭を」と要請の東京地検。出張中の山口一臣「週刊朝日」編集長が「今日は無理」と答えると検事は絶句。自分の都合で世界が回ると思っている唯我独尊の非常識。


@iwakamiyasumi 重要! 検察から、週刊朝日編集部に、出頭要請があったのは、事実だった!、情報が二転三転して申し訳ない。以下が真相。今日の午前中、検察から週刊朝日に対して、文書が届き、すぐに来てくれ、捜査妨害だ、話を聞きたいと。明白な出頭要請が。


@hanayuu 週刊朝日」編集長への出頭要請が誤報というのは誤報 | http://alcyone.seesaa.net/article/140135390.html


 結局、出頭要請を山口編集長の機転で回避しているのが今現在という状況です。
 突き進む言論弾圧。一体どうなってしまうのでしょうか?


追記:
今日の主役、民野健治検事。
http://suigei.blog10.fc2.com/blog-entry-1366.html
2010-02-03_14:30-teduka-C(0)::Politics

 Twitterでかわされた保守論を、ここでまとめておきます。


@haircut200: 全然日本の伝統じゃないよね。みーんな明治以降。保守の人はたかだか4世代分の歴史しかないものばかり守ろうとしてる。それまで何10世代も続いてきたこと,日本の近代がひたすらドラスティックに変えてしまったものにはまったく思いをはせないみたいだ


@tezukakazuyoshi:私は、日本刀をちゃんと振れない人間は保守派と見なさなくていいのでは、と思ってます。体力資金力の都合で刀が駄目でも、最低限和服は一人で着れないと保守派失格


@rinkoro すみません私は保守派ではなさそうです


@tezukakazuyoshi:まじめな話、文化保持のために個々人努力すべきだと思いますよ?


@utulivu ぼくの中では,古事記,万葉集,源氏物語,枕草子,徒然草,奥の細道,葉隠,といった古典を原文で読んでない人は保守とか愛国とか語るべきでない.


@tezukakazuyoshi:当然のことですね


@rinkoro 西洋古典音楽文化の保持には努めているんですがw


@tezukakazuyoshi:私もクラシックは大好きですが、それは趣味であって文化保持ではないのかな、と。


@rinkoro 恥ずかしながら演奏も長くやってますのでクラシック音楽文化の保持に微力ながら貢献しているつもりですw


@tezukakazuyoshi:なるほど、人類文化の保持という点では広い意味での保守ですね


@polityy 講談や落語も聞くし歌舞伎も相撲も見ます。謡曲も聞くことはあるし三味線も好きだし・・・しかし、なんかこういう「和」もの=伝統っていうのが恥ずかしいんだな。各地のいわゆる伝統芸能はどんどん廃れているのは現状だし


@tezukakazuyoshi:確かに和装で街を歩いたりすると人目を引きます。でも、そういうことも敢えてたまにしないといけないのかな、と考えています。文化は無理にでも残さないと消えてしまいますから


@taka_100avant はあ、なるほど。わずかに理解。


@polityy たとえば振袖の長さだって、というか振袖を未婚の女性が着るというのも江戸の後半だし文化は変わるもんです。人それぞれだから意見を否定はしないですが無理に残さないと消えちゃうのであればその文化の宿命ではないかと。


@tezukakazuyoshi:文化っていうのは、怠惰に放置すればあっという間に滅び去りますからね。高度な文明が滅亡した例は歴史に無数にあります。意識して日本文化を残すという行動をするのが保守の定義ではないかと思うのです


@ubzm あの、ハードル厳しすぎます.


@utulivu あはは,失礼しました.じゃあえて1つだけにして,民族派の必読は『葉隠』ということで.ぼくは軟弱者,軟派ですが『葉隠』はすごいと思ってます.


@tezukakazuyoshi:葉隠は多少エキセントリックなので、枕草子や大鏡あたりが個人的推奨です


@tezukakazuyoshi:私は生理学でも遺伝出身なので、どうしても「多様性プールの保持」という点に注目するのです。種の滅亡は、遺伝子プールのフラット化によって発生します。意味子を持つ人類の滅亡は文化多様性の消滅で起こるのではないかと恐れます


@haircut200 すごーく卑近な話をすると,いまの自民党は本当に多様性がないことに今日気づき,自民党の今後は暗いなあと思ってしまいました。宗男と辻元が共存する現政権はカオスだな,昔の自民党みたいだな,と


@tezukakazuyoshi:まさにそういうことです。フラット化した文化は現実対応力が低いのです


@taka_100avant 「行動をする」ということがとても大事と言うことですね。勉強になります。


@tezukakazuyoshiその通りです。古典も読まず、和服も着れず、日本刀も振れない自称保守は、単に利権として保守を名乗っているだけで、本当の意味での文化を守る人間ではないと思うのです。




 結構それなりに、自分なりのあるべき保守論を語れたのかな、と思うのですが、どんなもんでしょう?
2010-01-29_23:55-teduka-C(0)::Politics

@uesugitakashi 昨日、女性秘書「子供たちのところに帰して」と100回以上哀願。QT 「ムネオ日記」。更に昨日は、石川事務所の女性秘書を午後1時から10時半まで事情聴取している。小さな子どもがいるから早く返してやってくれと言っても、検察は返さなかった。拷問的 http://bit.ly/USeX0


 もはや鬼畜と言うか、変態的としか言いようがない。
 こんな憲法上の権利も任意同行の意味も理解できない変態連中が生意気にも正義を語るな。
 単に特捜を解体するのではなく、特捜関係者全員の司法資格を取り上げるべきだと思う。
2010-01-28_04:11-teduka-C(0)::Politics

RT @iwakamiyasumi: ヤクザと同じですよ。検察が自分のシマにした、ということRT @moegiiro: @iwakamiyasumi 西松建設事件の裏で、なんと「関西元検察官」が外部取締役として西松建設に天下り。西松事件は結局無罪の案件となりそう


 いやあ、どうにも奇妙な捜査を必死にやっていたり、ぴたりと西松の報道が止まったなと思ったら、そういうことだったんですねえ。


 ちなみに、Wikipediaに載っている検察トップの天下りリストです。


元検事総長 再就職の一部
松尾邦弘 トヨタ自動車
原田明夫 住友商事、資生堂、セイコーホールディングス、三菱UFJフィナンシャル・グループ 等
北島敬介 大和証券グループ、日本郵船 等
土肥孝治 関西テレビ、阪急電鉄、小松製作所、積水ハウス、関西電力 等
吉永祐介 東京海上火災保険、大丸、ベネッセ、出版社エスビービー(高額書籍を脅しまがいの手法で販売) 等
岡村泰孝  トヨタ自動車、三井物産 等
前田宏  日本テレビ放送網、住友商事 等
2010-01-27_23:36-teduka-C(0)::Politics

 先ほど、ツイッターでジャーナリスト諸氏から下記情報が飛び込んできました。
 これが事実であれば、戦前の特高同様のとんでもない捜査を東京地検特捜部が行っていることになります。


@j_the_journal 【ニュース】TBSラジオに出演した上杉隆さんによると、石川議員は検察から任意聴取にされる前に、育児中の秘書を身柄拘束すると言われたそうです。10分30秒ごろから→
http://bit.ly/76389w


@j_the_journal 【ニュース】TBSラジオに出演した上杉隆さんによると、石川議員は検察から任意聴取にされる前に、育児中の秘書を呼ぶぞ、小さい赤ちゃんがいるから困るだろ、と言われたそうです。10分30秒ごろから→ 
http://bit.ly/76389w


@j_the_journal 【さっきの続き】石川議員は、託児所のない議員会館でも秘書が安心して仕事ができるよう、自分の部屋にベビーベッドを設置していました。衆参の議員会館でベビーベッドがあるのは石川議員だけだそうです。取材に訪れたときもありました→
http://bit.ly/7sIMxg


@annajsts 日本ではあり得ないと思っていたが、検察や捜査当局の意思次第ではスターリン治世下のソ連のように弾圧や粛清という恐怖政治がいとも簡単に現出するということが今回の小沢に対する検察の暴走振りで分かった。恐ろしいことである。小沢に対する捜査は容疑探しである、容疑があっての捜査ではない。


@rinkoro 検察が石川議員にいったという「あの女の秘書、小さな子供がいるんだろう。(事情聴取に)呼ばれたら、困るんじゃないか?」という台詞。今時こんなわかりやすい悪役いないよなぁw


@iwakamiyasumi ある大手マスコミの中堅は、僕にこう言った。「検察が小沢をやる、と言ってるんだから、そうなるんでしょ。起訴さえすれば、何年か先に無罪になっても、小沢の政治生命は終わってるし、検察は責任を問われない」と


@iwakamiyasumi 続き。その中堅幹部は、「小沢ですら、血祭りになるなら、この先、検察権力に歯向かうものは出てこない。形式犯だろうが、無理筋の汚職ストーリーだろうが、かまわないんですよ」。何もかもわかっていて、そのメディアは、連日、検察ベッタリ、小沢有罪の「報道」を続けている。
2010-01-26_21:40-teduka-C(0)::Politics

 昨晩の検察記者クラブマスコミの手帳騒動に関して、地方紙の報道現場の方からも疑問の声が出ています。


北海道新聞東京編集局国際部の高田昌幸記者のブログ。
http://newsnews.exblog.jp/13576849/
「事件報道自体の量的抑制が必要だ」
「しかし、普通の記者なら(記者でなくとも)疑問を持つ。あのホテルは、私の今の職場にも近く、時々利用するが、ロビー階の喫茶店は吹き抜けであり、大勢の人が出入りする。おまけに喫茶店をぐるりと取り囲むような回廊が上部にあり、回廊からは喫茶店をぐるりと見下ろすことが可能だ。どこからも丸見えなのである。およそ、秘密の会合に相応しい場所ではない。しかも、よく知られているように5000万円は重さ5キロである。そんな場所で、そんな嵩張る・重いヤミのカネの受け渡しなどするのだろうか。」
「そんな疑問を感じていたら、案の定というべきか、午後になって、問題の手帳は2005年のものだった、という報道が出始めた。「2004年10月15日の欄」に「全日空」の記載があった、という報道の事実上の撤回・修正である。しかも、「全日空」の記載は「4月」だったという。年も月も、水谷元幹部の「供述」と全然違っているではないか。それに「05年4月」は、大久保秘書が5000万円を受け取ったはずの日だったのでは? もう何がなんだか、の大混乱である。」


 思い返せば確かにANAインターコンチホテルは、そういう構造です。確かにとてもではないけど、そんな目立つ紙袋を受け渡しするような環境でもなければ、秘密の会話が出来る場所でもありません。
 本当に、何が何だか、という感じです。


 また、今回の検察記者クラブマスコミの暴走部分だけでなく、この高田記者が仰られているような「事件報道自体の量的抑制が必要」と言う論には注目すべきかと思います。
 日本の大手マスコミが、すべてスウェーデンのタブロイド紙を遙かに下回るレベルであるというのは嘆かわしいことです。
2010-01-26_11:28-teduka-C(0)::Politics

日記概略

それにしても

 それにしても、選挙公約だった取り調べの透明化と、記者クラブの開放をとっととやっていれば、こんな騒動にはならなかったわけですが。
 変に腐敗官僚を懐柔しようとなどと考えたのか知りませんが、こうした重要公約を軽視した民主党側にも、問題点はあると思います。
 政権交代をするということは既存の利権構造をぶっ壊すと言うことなのですから、そもそも既存利権で腐敗した連中を懐柔なんてできっこないのです。
 まだ腐敗していない優秀で誠実なパブリックサーバントたる官僚に期待して、腐敗した部分に関しては腹を据えて切り捨てるのが政権交代の本来の意味合いでもあります。
 下手に既存の利権構造を残してしまうのでは、おそらく多数派であろう、優秀で誠実な官僚たちも報われません。
 市居の支持者の一人として、大いに反省を求めたいところです。
2010-01-26_04:43-teduka-C(0)::Politics

 またまた検察のポカともみえる状況が発覚です。


 数時間前からTwitterで話題になっていた石川先生の手帳に絡む各社新聞記事の突然の削除ですが、どうも、石川先生の手帳と、収監中の水谷建設社長の証言とが、半年、ずれていたらしいことが判明しました(苦笑)


http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/655.html
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100126k0000m040131000c.html


 これ、検察や記者クラブマスコミの主張では、半年間ホテルにお金を置いてあったということなんでしょうか?
 なんだか、証言を慌てて後からでっち上げて失敗した、とも取れてしまうんですが……


 いずれにしても、先日の収支報告書への4億円記載が官報に載っていた件と言い、今回の手帳と証言の半年間のズレと言い、あまりにずさんな捜査(操作?)の連続に、呆れてものが言えません。
 これで現役国会議員を逮捕し、与党幹事長に退陣を迫るのですから、検察も記者クラブマスコミも大したものです。


 とりあえず、出所した三井環さんに、こうしたいい加減な捜査や裏金問題についてきちんと語ってもらうべきなのではないでしょうか?


追記:
 しかしそれにしても、記者クラブマスコミ各社は独自の取材であってリークなんて使っていないと言い張っているくせに、全社一斉に半年間の時間ズレのミスをするあたりが、共産国家や全体主義っぽく、非常に気持ちが悪いですね。
 この国のマスコミは、腐敗官僚の広報機関程度としてしか機能していないのがよくわかります。
2010-01-26_03:50-teduka-C(0)::Politics

 妙な流言飛語が飛び交っているようなので改めて書きます。


 それは、状況を冷静に見ると、名護市長選での民主系新人市長の勝利があって、その影響で辺野古への米軍基地移転案が消滅したとしても、日米関係への影響はほとんど無い、と言うことです。
 米メディアを読んでいても、いわゆる共和党極右系と日系以外のメディアでは、まあ日本も独立国だしそんなもんじゃない? と言う論調がほとんどで、間違っても日本の記者クラブ系メディアが報じているような「米国民は怒り狂っている」などという状況ではありません。


 そもそも、日米同盟は、たかが辺野古への移設案一つが無くなった程度で揺らぐような軟弱なものではありません。
 また、米国人の多くは、そういった基地移転問題くらいのことで感情論を叫ぶような直情的国民性でもありません。
 あくまでも、辺野古利権に食いついている連中が日米双方にいて、そいつらが自分たちの利権が失われることを恐れてマスコミに圧力を掛けながら騒いでいるだけだということを理解した上で、全体を理解していただけると現実に近い状況把握かと思います。


 ちなみに英語が苦手という方も、最近私がお気に入りのツイッターで、この辺を勝見貴弘氏(国際NGO世界連邦運動WFMの執行理事で参議院議員外交担当秘書)の発言あたりから周囲の当該事象への日米関係者の発言を色々調べて行っても分かります。
http://twitter.com/tkatsumi09j/status/8151514825
「米議会関係者と懇談して分かったことですが、日米現政権は双方ともマスコミの誇張報道とそれに手を貸す保守派専門家陣に手を焼いているのが実情のようです」
 ツイッターは、こうした関係周囲の本音やジャーナリスト諸氏の一言から大手記者クラブマスコミがスポンサーなどの都合で書けない真実が見えてくるのが面白いですよね。
2010-01-25_00:29-teduka-C(0)::Politics

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